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大人も子どもも笑顔に!首都圏リゾートと会員制の魅力

会員権と永久権利は1つの財産

一度の会員権の購入で永久権利となりジャパントータルクラブの施設利用の権利が約束されます。
会員権を購入する際は大抵の方が長期にわたる利用を前提として購入しています。
人生の節目で会員権をどうするのかを選択する方法がありますし子どもや孫世代に財産の1つとして譲り判断を任せることもできます。
不動産としての維持管理費用がかからず、存分に施設を利用したあとでも資産価値はそれほど大きく変わりません。
10年後、長くて30年後を見据えた財産と考えるなら、ライフスタイルの変化に合わせて利用の目的も変わってくるため用途の守備範囲が広い会員権になるのではと思います。
手元に置くものの中では維持するのに手間がかからず実用的で管理がしやすい財産だと言えそうです。

会員制ならではの安さと利用のしやすさ

リゾート地にある有名な宿泊先の利用金額をシーズン時期で5万ほどだと考えると、会員制では料金が半値で済むことがあり家族で利用するにしても費用が大幅に抑えられるのは確かです。

一般の旅行会社の予約では金額がシーズンによってもまちまちで同じグレードのお部屋を探すのが難しく、比較対象も多いため申し込んだのはいいけど実際に利用してみてサービス内容に満足できなかったというケースは珍しくありません。
会員制はお部屋のグレードがそれ以下に下がる心配がなく余裕をもって計画が立てられます。

ピーク時でも全会員に対して公平に予約が取れるよう配慮されており不公平感なく利用できます。
利用者は会員限定にしていますので身元がはっきりしている人しかいない安心感も会員制ならではだと思います。


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